セミナー/展示会/イベント

syouhin_icon03.jpgセミナー・イベントなどで受付時間に手間取っていませんか?

セミナーでの受付に手間取りセミナー開始をずらせたり、ピークタイムにお客様を長時間待たせる事はありませんか?

そんな問題を解決するのが「ヒューマンテック」の受付システムです。
サーバでデータ管理を行いネットワークにつながっているパソコンにて受付ができます。
もちろん、どのパソコンから入場したか、どの時間に来場されたか?がすぐわかります。
そしてVIPの方が来場されたら即通知ができる仕組みもあります。

セミナー・イベントの受付システムの紹介をします。

10人規模、パソコン1台で受付可能なシステムのサンプルがダウンロード可能です。
これ以上の規模をお考えの方は下記お問い合わせよりお問い合わせください。

《セミナー》

お客様に事前にIC付きの名札(受講票)を郵送し、セミナー当日の受付では名札をリーダーライターにかざすだけでスムーズな受付を行うことができます。また、各会場ごとのお客様の動向をサーバーでリアルタイムに把握することもでき、セミナー運営業務の効率化を図ることができます。

《展示会》
IC付きの入場票を利用することで、展示会場内に設置したゲートでICを読み取り、お客様の動向を確実に把握することができます。受付時に特定のお客様(予め設定)が来場された際、モバイル端末へ来場の情報を送る事が可能です。また、来場者のリストをリアルタイムに閲覧することができ、各営業担当者様の顧客対応にも効果的です。
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《イベント》
ペーパーICカードとバーコードを利用し、受付処理とイベント運営業務を効率化します。
また、事前に登録された招待者情報をデータベースに記録してICカードと紐づけることによって、来場者を分類して把握でき、様々なサービスの提供に繋げることができます。

bar03.gif【事例 1 複数のセミナー・会場を使用に対応した一元管理】
複数のセミナー(または複数の会場)を同時に開催する場合、受講者毎に事前にセミナー・会場を指定しておくことも可能です。このことにより、受付後の会場への誘導を効率的に行うことが出来き、同時にサーバーでの一元管理を利用した各会場の空席情報や顧客の動向などの情報をリアルタイムに把握することが出来ます。

【事例 2  展示会動向調査】
特定のお客様にIC付きの招待券を持参していただき、受付からアテンド、さらには退場口での粗品のお渡しまで一環したサポートを行うことが可能です。
お客様の状態が一目でわかりホスピタリティに富んだ対応が出来き、また展示会終了後、リアルタイムにお客様の情報がデータ化されるので、お客様に対するフォローを即座に行うことが出来ます。

【事例 3 色種による識別証】
プラスチック等で作成するICカードに比べ、紙を使用することにより加工や印刷、費用面等で大きなメリットがあります。
大勢のお客様を応対する場合、誘導やアテンド業務等で常にリーダーライターで識別証を確認することが出来ないこともあります。ペーパーICカードならば、識別証をカードよりも大きなハガキサイズで作成し、印刷時のベースカラーを変えることにより、リーダーライターを使用しない状況においてもセキュリティーや誘導業務においても有効な識別証を作成することが出来ます。
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