株主総会

受付・自動集計システム

syouhin_icon005.jpg正確かつスピーディーな受付が可能

受付では、議決権行使書のQRコードを読み取り議決権行使書と引き換えに、ICチップ内蔵の入場券を渡します。
2、3秒で同時に株主様の議決権個数等の処理も自動で行います。
この時点で、データサーバー上では「株主個人」と「入場票番号」が
ひも付け管理されるため、総会中は入場票番号からも個人を 特定する検索が可能となります。
非常に簡単で、新入社員でも可能です。
入場票内のICチップには「入場票番号」とオプション機能の議採決機能を採用した場合「議案ごとの投票内容(数字)」しか書き込まれないため、紛失された場合でも個人が特定されることは
ありません。


株主総会受付システムの紹介をします。