株主総会

syouhin_icon005.jpg正確かつスピーディーな受付が可能

決権行使書のQRコードを読み取り
ICチップの入った入場票を紐づけして
お渡しする。2秒から3秒。
同時に株主様の議決権個数等の
処理も自動で行う。
応対に専念できます。
非常に簡単で、新入社員でも可能。



株主総会受付システムの紹介をします。
syouhin_icon005.jpgコストパフォーマンスに優れた、無線LAN

設営が簡単
事務局側と議長の画面統一
自社所有の想定問答集が利用可能
シナリオの複数登録
複数回答からの選択
VSOPシステムと一体運用



株主総会受付システムの紹介をします。


syouhin_icon005.jpg議決結果を票数まで公表するために

個人投資家の増加、集中開催日の拡散、出席株主様への優待等により現在では多くの株主様が総会に参加される様になりました。
株主総会のオープン化が進む中、現在の会社法では議決結果の開示は義務付けていますが、票数の開示までは義務付けをされていません。
しかし、証券取引所や投資家からの開示を求める声は年々高まっており、
これからの株主総会ではさらなる即時性と信頼性が求められることになります。
弊社のIoTによる議決権行使システムを導入いただくことで、議決結果の集計はもちろん、株主提案、緊急動議などにも迅速に対応でき、スムーズな議事運営を実現します!



株主総会議決権行使システム(VSOP)について説明します。
syouhin_icon01.jpg小規模総会に対応したプランです

小中規模の株主総会でもご利用いただけるよう、様々な工夫をしてご提供しております。賛否投票では、株主様お一人お一人の議決権個数が違う為、投票用紙を回収してもその集計作業は単純には行えません。 ですが、このIC付投票用紙ならば用紙自体に株主様と関連付ける情報が入っているため、 リーダーライターで読み取れば議決権個数を反映させた集計を行うことができます。
syouhin_icon02.jpg50~1000名総会対応のプランです

小中規模の株主総会でもご利用いただけるよう、様々な工夫をしてご提供しております。賛否投票では、電子ペンを利用することにより、記入情報をデータ化することができます。可能な限り手作業を廃し、集計作業を単純化することができます。
syouhin_icon03.jpg800~ ∞名総会対応のプランです。

議決結果の即時発表を可能とするタッチパネルを使った集中投票。これからの株主総会で求められる即時性と信頼性を両立させるシステム。株主提案、緊急動議などにも迅速に対応することができます。
プロキシファイトにおける集計サポートシステムです

委任状争奪戦の際に委任状日付や重複委任状等の有効無効をシステム的にサポートし、誤りのない集計をサポートするためのシステムです。株主総会システムのオプションプランとしてご提供できます。